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読了本備忘録+α
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基本的には、本の処分前メモです。+αは近況的雑談です。
前半に全体所感は申し訳程度に書いてますが、
読んだら不愉快になる可能性があります。ご注意願います。

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タイトル 日 時
『広告コピーってこう書くんだ!読本』(谷山雅計/宣伝会議)
■読書メモ ...続きを見る

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2010/09/27 00:55
『クリティカル・ワーカーの仕事力』(赤堀広幸/ダイヤモント社)
■読書メモ ...続きを見る

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2010/09/24 23:53
『脱「資本効率」の経営』日本経済新聞社
更新しなくてもアクセスが来るのは巡回ロボットか。いや、考えるまい。読んだ本のストックはあるんですけど最近週末疲弊し切って何もする気がしないっていう。ヤバい。これはヤバい。 ...続きを見る

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2009/06/29 23:40
『人材マネジメント論』(高橋俊介/東洋経済新報社)
人材開発系の依頼事項が増えだした頃に読んだ書籍パート2。『人事と出世の方程式』が、日本企業観点が主?だったのに比べ、主に外資寄りからの視点。とはいえ、単に著者の外資暦が長そう?というだけで、バランスは取れていると思う。 ...続きを見る

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2009/06/08 05:49
『サービス・ストラテジー』(ジェームス・トゥボール/ファーストプレス)
葛城ミサトちっくに近年良く聞く文言なので読んでみた書籍。まぁ、葛城ミサトの文言が、まさに日本人のサービス観を表してる気がするのだが。サービス残業とかな。もちろん、サービスとは無償を意味するものではないのだが。 ...続きを見る

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2009/06/01 01:33
『人事と出世の方程式』(永井隆)
人材開発絡みの依頼事項が増えだした頃に読んだ書籍の一つ。日本企業の人事についてのルポ。ルポなので、筆者独自の見解などはない。が、新書ということもあり、割とまとまっていて読みやすい。 ...続きを見る

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2009/05/24 03:00
『B2Bブランディング』余田拓郎+首藤明敏/日本経済新聞社
他の書籍にしようと思ってたら、つい読み耽ってしまって断念。んでこれ。それにしても日本語圏発のB2Bブランドは難しいねー。米国とかで初期設計したほうが良いんじゃなかろうか。いや、コアアイディアは日本発でも構わないんだけど(インテル入ってる、みたく。Intel insideとかは日本人英語では出なさそうな気がする。確認してないけど) ...続きを見る

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2009/05/11 01:50
『NLPの基本がわかる本』山崎啓支/JMAM
GWで休んでた。けどアクセスあるようなので。さて、NLPというと胡散臭い印象を持っていた(「受講した」と言ってた人のコミュニケーション状況が改善されてるように見えねぇwww)のだが、最近の関心事の関連として、よく挙がってくるので、一冊ぐらいは目を通した方が良いかと思って。 ...続きを見る

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2009/05/06 09:00
『地頭力を鍛える』細谷功/東洋経済
読んだのは2008年の1月頃。実家から戻るときに読むものが無かったので。フェルミ推定自体は、高校生の頃に『物理の超発想―天才たちの頭をのぞく』(講談社)で知った。いや僕は文系でかつ生物選択だったんですけども(笑)  ...続きを見る

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2009/04/27 01:53
『教え上手は、学ばせ上手』(関根雅泰/クロスメディアパブリッシング)
今年もまた、部門の新人教育とか、あるいはそれ以外の育成系の事務局にされそうなので、少しでもマシになるよう読んでみた。基本的には、『企業内人材育成入門』より、講師的ポジションにフォーカスしてるようで、内容がより具体的に感じられる。 ...続きを見る

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2009/04/20 00:31
『一回の会議・打ち合わせで必ず結論を出す技術』(斉藤岳/東洋経済)
一般論的に「無駄な会議が多い」と良く耳にするので読んだ。頭の整理に良いかも。個別問題への対処法(具体的にはどうする?)は、メモするには多すぎる(著作権的にさすがにやりすぎになるのではないかと思う)ので省く。ただ、組織横断的な会議(特に大企業)では、そもそも一回当たりの参加者数を抑えるのが非常に難しい、と感じている。個人的にはそれへの対策がもう少し欲しかったところ。 ...続きを見る

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2009/04/13 22:35
『アイアコッカ わが闘魂の経営』(ゴマ文庫)
「1、2、3、ダァー!」と叫びたくなるサブタイトルだが、もちろんそれとは何の関係も無い。昔、引越し元の比較的近所の古本屋で、やたら並んでいた書籍の文庫版。現在の米国自動車産業の危機に、こういうものを読むと、非常に興味深く感じられる。僕は車に興味が無いのだが。(マンガ「Capeta」は好きだけども) 大恐慌時代や、その頃の企業の危機にまつわるお話など、どこの国の、いつの時代の出来事だったのか、と目を疑いたくなってくる書籍。かなり面白かった。 ...続きを見る

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2009/04/06 00:00
新版『営業の「聴く技術」SPIN』(ダイヤモンド社)
風邪っぴきにて遅延更新。本書を読んだ契機は、以前、某詩人さん(笑)に、「営業の気持ちをもっと考えてください」と言われたからである。とはいえ、その当時までに、私には純粋な営業職(営業スタッフではなく)との接点がまったく無かったため、書籍を読みながら、現場の営業さんへのヒアリングを並行で進めるしかなかったのである。 ...続きを見る

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2009/03/30 23:38
『情報調査力のプロフェッショナル』(ダイヤモンド社/上野佳恵)
■読んだ背景 ...続きを見る

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2009/03/23 00:00
『企業内人材育成入門』ダイヤモンド社
■近況:引越し後の後処理でバタバタ ...続きを見る

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2009/03/15 11:56
『とある飛空士への恋歌』
本日は趣を変えて、とても動画で見たいライトノベルで。そして某ISPで独占配信して欲しい(笑 あ、メモとか無いです。 ...続きを見る

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2009/03/08 19:56
『会社の知的資産を見える化する方法』
どうにか特許活動のモチベーションを上げられないかな、と読んでみた。やみくもに金銭(一時金)に頼ろうとする発想は好かんので。(というか、行動分析学的に言えば、多分効果出ない) ...続きを見る

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2009/03/01 15:43
『黄金の扉を開ける 賢者の海外投資術』
金融システムの状況を個人投資家的にとらえるとどうか、という観点で読んだ書籍。 なお、本書は、サブプライム破綻後の状況を踏まえた上で出ている。 僕個人は、いまだ人的資本に集中しているが、あと数年もすれば、考えていかなあかんかな、と。 ...続きを見る

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2009/02/22 19:18
『行動分析学マネジメント』
副題が、人と組織を変える方法論、とのことだが、何より変え続けたい対象は自分自身だったり(笑) ...続きを見る

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2009/02/15 10:14
『CMO マーケティング最高責任者』
B2BかB2Cか、という項目があり、また、B2BのインテルとべリングポイントのCMOのインタビューが載っていたので。あと、インタビュー(あるいはヒアリング)の流れにも関心があったので。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/02/08 23:35

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